君へ
君は何を考えているかわからない。けれど、優しい人。
私は君に迷惑をかけてばっかりだった。
君は私をどう思ってるかな?
いつも君は黙って静かに、私のくだらない話を聞いてくれた。
君にも言いたい事があったんじゃない?
君は何を考えているかわからない。
本当は何も考えていないのかもしれない。
それが私を不安にさせる。
これは私のワガママかもしれない。
でも聞いて、私に怒った顔も泣いた顔も、見せてください。
Date: 2008/01/05(土) No.27